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インターネット契約 光コラボレーションとフレッツ光

光コラボレーションとは
プロバイダーなどの事業者などが、
FVNO(他社から回線を借りて提供※ここではNTTからフレッツ光の回線を借りて提供)により、
自社プランとして提供している、フレッツ光の回線を利用したプランです

フレッツ光は契約先で名前が変わる!

フレッツ光は「NTT東日本/西日本」と契約した場合のプラン名で、
光コラボレーションは、フレッツ光と同じ回線設備を利用しますが、
契約先が「NTT東日本/西日本」ではなく、プロバイダーなどの事業者になり、
「○○(事業者名)光」のように、プラン名が変わります

インターネット光

フレッツ光は、NTT東日本/西日本とプロバイダーの両方と契約しますが、
光コラボレーションは、プロバイダーなどの事業者との契約
(プロバイダー料金込み、または接続サービス込み)だけで、インターネットが利用できます
※一部オプションなど、NTT東日本/西日本との契約が必要な場合があります

同じ光コラボでも、ドコモ光には「ドコモnet」というプロバイダーがありますが、
ドコモnet以外のプロバイダーを選ぶ事もできます
また、フレッツ光と同じように、プロバイダーを別に契約する事もできます
※契約先がNTT東日本/西日本からNTTドコモに変わるだけ

光コラボレーションとフレッツ光の違いは料金!

光コラボは、
フレッツ光の料金プラン
・NTT西日本の「光もっと割」や
・NTT東日本の「ギガ推し!割引」などは利用できません
プロバイダーなど事業者独自の料金プランになります

光コラボレーションだけの料金なら
NTT東日本のフレッツ光より安く
NTT西日本のフレッツ光より少し高いようです
※スマートフォンなどの「データ通信プラン」によっては、
光コラボレーションを利用することで安くする事ができます
フレッツ光

光コラボレーションのメリットはスマートフォンの料金割引

スマートフォンなどで、対象の「データ通信プラン」をご利用の場合、割引が利用できます
※高額なプランほど割引額が大きくなります

docomo

ドコモ光「ドコモ光セット割/ずっとドコモ割」
docomoのデータ通信プラン「パケットパック」の料金が
・最大3,200円割引・docomoを15年以上ご利用なら最大5,700円割引
データSパック/らくらくパックは最大1年間500円割引

SoftBank

ソフトバンク光「おうち割 光セット」
SoftBankの「データ定額パック」の料金が、
・2年間最大2,000円割引・3年目以降も最大1,008円割引

Y!mobile

ソフトバンク光「光セット割」
Y!mobileの「スマホプランS/M/L(タイプ1、タイプ2)」
「データプランL/Pocket WiFiプラン2(ベーシックは対象外)」の料金が、
・お申込みの翌月より最大5カ月間、1回線に付き最大1,000円割引

au

So-net 光コラボレーション「auセット割」
auスマートフォンなどで対象の「データ(パケット)定額サービス」をご利用の場合
「So-net 光 コラボレーション」の月額基本料金が最大1,200円割引
※「auセット割」に利用したスマートフォンなどは「auスマートバリュー」または「auスマートバリュー mine」との併用はできません。

格安SIM

との組み合わせでは、

ビッグローブ 光「光☆SIMセット割」
ライトSプラン/12ギガプラン 300円割引

OCN 光「OCN 光モバイル割」
「OCN モバイル ONE」の料金 200円割引

などがあります

光コラボレーション キャンペーン!
  • So-net 光コラボ

  • OCN 光

  • SoftBank 光

  • GMOとくとくBB ドコモ光